どこに行くの?
いや、チューちゃんとカー子の店にね~。
???・・・。
って、この子には分かんねえだろうニャあ~。
お互いを認めた瞬間、双方が多分2秒くらい固まった(笑)。
で、この後何事もなかったように、猫は彼方へ
おじさんは此方へと自然体で立ち去りました。
で、やや強引に猫を追いかけた僕だけが
路地のお邪魔虫になってしまった図、と相成りました。
そうですよね三毛子姐さん。
自転車は頻繁に通って危険だし
怪しげな親父の足元も見え隠れしてるし。
よし姐さん、僕が一発かまして来ますよ。
「って、あんたが一番うっとうしい!」
・・・分かっちゃいるんですけどね~~~。